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大地震のカテゴリ記事一覧

ホットなニュースや街の話題を取り上げご紹介していく日記です。

カテゴリ:大地震

大地震のカテゴリ記事一覧。ホットなニュースや街の話題を取り上げご紹介していく日記です。

大地震
御嶽山の噴火、ビックリしましたね!秋の自然を楽しみに登山をしたのに大噴火で命を落とされたり ケガをされた方はお気の毒です。それにしても、大自然の前には人間は ホ..

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大地震
梅雨が明け、本格的な夏になったのにいっこうにセミが鳴かなくて不安になった、って前回書きました。それから 程なくしてセミが鳴き始め、ホッとしました。でも、セミが鳴..

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大地震
梅雨が明けて 一気に猛暑になりましたね。夏の風物詩のひとつは「セミの鳴き声」。あなたの ご近所では 鳴いていますか?ウチの近くでは こんなに天気がよくて暑いのに..

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大地震
ここ半年、新聞や週刊誌などで何回となく取り上げらてきた「南海トラフ 大地震」オオカミ少年にはなりたくないですけど・・・・同じ人だけが何度も警告を発するのはその情..

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大地震
先週末(24日)、ひさびさに東京が揺れましたね。ちょうど地下鉄・半蔵門線に乗ってたんですが、震度4の地震だったみたいですね。「地下」のせいか 「電車の揺れ」のせ..

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大地震
松原照子さんのブログを見ていたら久々に「500年間隔地震」というタイトルで地震 について書かれていました。   十勝沖・釧路沖地震源の近くに500年周期で起きる..

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大地震
日本列島は本当に 「地震列島」ですね。毎日 どこかで地震が発生しています。気象庁の「地震情報」(http://www.jma.go.jp/jp/quake/qu..

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大地震
あさって21日月曜日に 東京でも「金環日食」見られますね。太陽と地球のあいだに月が入ることによって、太陽がほぼ隠れて リング状に見える現象です。ところで、この「..

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大地震
ここ数日、ひところの地震が鳴りをひそめていますね。でも「夕刊フジ」は相変わらず首都直下巨大地震に関して連日のように大きな見出しをつけて書いています。確かに巨大地..

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大地震
このところ 夕刊紙(ゲンダイ、フジ)や週刊誌各誌で毎日・毎週のように、懸念されている首都直下地震の話題がとりあげられていますね。きょう(3月26日)発売の『週刊..

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御嶽山から関東大地震、南海トラフ地震へと 続くかも??



御嶽山の噴火、ビックリしましたね!

秋の自然を楽しみに登山をしたのに
大噴火で命を落とされたり ケガを
された方はお気の毒です。

それにしても、大自然の前には
人間は ホント、無力です!!


今日の夕刊紙を見たら、
この御嶽山と関東大地震、南海トラフ地震
への関連を危惧する記事がありました
(日刊ゲンダイ)。

なんでも 御嶽山と富士山は太平洋プレート
に同じようにのっかっているそうです。

そのため  懸念されている富士山の
大噴火、そして 関東大地震に影響を
与えるのではないか、というのです。

というのは、噴火のあとに大地震が
起こる例が 結構あるそうなんですよ。

濱嶌元前橋工科大教授によると、

三原山噴火(1950)->房総沖地震(1953)

御嶽山噴火(1979)->長野西部地震(1984)

浅間山噴火(2004)->新潟中越地震(2004)

霧島山・新燃岳(2011)->東日本大震災(2011)

などが 関連あるそうなんです。


一方、立命館大の高橋学教授によると、

「今回の 御嶽山の噴火は、フィリピン海プレート
の圧力を受けて生じた」

ので、

南海トラフも フィリピン海プレートに
関係するので、御嶽山の噴火が
南海トラフ大地震に影響をあたえるのでは?

と説明しています。

う~ん、気になりますね~。

村井先生、淡路島、甲信越、伊豆諸島の地震注意呼びかけ

梅雨が明け、本格的な夏になったのに
いっこうにセミが鳴かなくて不安になった、
って前回書きました。


それから 程なくしてセミが鳴き始め、
ホッとしました。


でも、セミが鳴いたので 地震は直ぐには
来ない、と思ったら、またまた村井先生の
ブログで 「要注意」の記事が出ていました。


村井先生というのは、
村井俊治東大名誉教授で、
専門分野は 測量学とのことですが、
長いこと 地殻変動をGNSSというシステムで
データをとって、地震との関連を科学的に
検証してきたそうです。

*GNSSとは 衛星を使って土地・国土を
測量するシステム。陸地の微細な変動をチェック
出来るそうです。


で、村井先生の地震予測ですが、最近の観測から、
淡路島周囲や甲信越地方周囲、伊豆諸島周囲などで
地震に注意を呼びかけています。
時期は、明確にしていませんが、数ヶ月は要注意
のようです。

用心にこしたことはありません。

あなたは 地震の備え、大丈夫ですか?

いざ というときに活躍する発電機はこちら ↓



セミと地震って関係あるの?



梅雨が明けて 一気に猛暑になりましたね。


夏の風物詩のひとつは「セミの鳴き声」。

あなたの ご近所では 鳴いていますか?

ウチの近くでは こんなに天気がよくて暑いのに

まだ ほとんど聞こえてきません!!


なんか 不気味です。


というのは 「セミと地震の関係」、

昔からいろいろ言われてきたのを思い出したからです。



セミが地震の雰囲気を感知して鳴かないのではないか?

という説=地震の前兆現象があるようなのです。


1923年 9月の関東大震災では その直前の

7月 8月はセミがまったく鳴かなかった記録があるそうです。

震源近くの 現川崎市当たりの話ですけど・・・・。

記録はないが 埼玉や伊豆半島などでも鳴かなかったという話です。



江戸時代の「宝永地震」のときも 直前の夏にセミの声がなく

住民たちが不安に思っていた話も伝わっているそうです。



セミは 地中に7年間過ごした後 地上に出てくる

らしいいんですが 地震の前触れを感じて地上に

出てこなくなるんですかね?


セミよ、早く 鳴いておくれ!!

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オオカミ少年になりたくはないが、南海トラフ大地震


ここ半年、新聞や週刊誌などで
何回となく取り上げらてきた
南海トラフ 大地震

オオカミ少年にはなりたくないですけど・・・・


同じ人だけが何度も警告を発するのは
その情報が”怪しいかな?”って思いますけど

所属する大学も研究所も違う多くの先生が推論の上
同じように警告されているので、これは もう

高い確率で起きる!

って覚悟を決めるしかないですね。

最近の代表的な 推論 です。

◆島村英紀教授(武蔵野学院大学)
 「南海トラフ大地震はすぐそこまで迫っています」
 
 理由:1944年に東南海地震(M7.9)
  1946年に南海地震 (M8.0)
 
  と続けて起きた大地震は 前触れがあった。
  それは、その20年ほど前に
 
  北丹波地震(1925年 M6.8)
  北丹後地震(1927年 M7.3)
 
  など 内陸部地震があった。
 
 
  安政東海地震(1854年 M8.4)
  安政南海地震(この翌日M8.4)
 
  という2日連続の大地震の前触れも
  和歌山で地震が発生している。
 
 
  つまり

   「南海トラフ大地震」の前触れが   数年から数十年前に起きている。
 
 
  そう考えると、18年前の兵庫県南部地震
  (阪神・淡路大地震;M7.3))や
  淡路島地震(2013年 M6.3)もこれから起きる
  「南海トラフ大地震」の前触れかもしれない
   
  という推論によるものです。
 
◆高橋学教授(立命館大学)
 「近い将来やってくるかもしれない」
 
理由:2ヶ月ほど前から 余震が急減した。

   逆に、滅多に起きない韓国で回数が増えたり
   中国でも増えている。
   
   これは、大陸側の地殻の下に潜り込んでいる
   プレートの動きによるものではないか?
   
   そして この動きが、南海トラフに影響を
   あたえる(大地震を発生させる)のではないか
   と推論している。 


◎「南海トラフ」とは・・・・・

四国沖から紀伊半島沖、愛知・渥美半島沖に
またがる海側のプレート。

ココで何回も 大地震が発生している。
これからも 確実に起きるだろうと言われています。


*「週刊現代」の記事をまとめました。

どのように その大地震に備えるかは
次回のこのブログにまとめたいと思っています。
   
 
 
    

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忘れた頃の 地震

先週末(24日)、ひさびさに東京が揺れましたね。


ちょうど地下鉄・半蔵門線に乗ってたんですが、

震度4の地震だったみたいですね。

「地下」のせいか 「電車の揺れ」のせいか

わからないけど、地震は感じませんでしたね。



日本全国いたるところで 毎日地震が起きている

そうですけど 震度3以上になると

やっぱり ビクッ、てなりますね。


東京では しばらく 地震のことを

忘れていました。


今回の震度4は、


◆昨年の東日本大地震の余震
(余震といってもM8もありえるそうです)


◆柏崎ー千葉構造線上で起きており、
首都圏直下型を引き起こす断層にも
関係しているもの


という 2つの見方があるらしいのですが

ともに共通しているのは、

いつ首都直下型大地震が起きてもおかしくない

状況にあるということ だそうです。


あなたは 地震への備え、大丈夫ですか?

ボクは この週末、もう一度「備品」を
チェックしました。

<在宅中に震災を想定>

□食料(保存用)
 缶詰、即席ラーメン、果物、お菓子類
 
□水(2Lペットボトルx10本)

□懐中電灯と予備電池

□ラジオ

□ビニール袋 3サイズぐらい 10枚
 (食器、ケガの手当、簡易トイレなど用途多種)

□トイレットペーパー、ティッシュの買い置き
 (いつも 品切れになる)

□ マスク
 

<外出中に気にかけていること>

□電車の先頭車両は避ける
 少なくとも真ん中から後ろに乗車

□出来るだけ エレベーターに乗らない
 時間がかかっても エスカレーターか階段 
 
□出来るだけ ガラス張りのビルの真下は通らない

□持ち歩くバッグの中には、
 ・チョコレート
 ・薬の予備(3日分ぐらい)
 ・小さな笛(助けを呼ぶため)
 ・小さな懐中電灯
 ・ビニールフード(防塵、防煙用) 

jishinsonaeB.JPG 




「天災は忘れた頃にやってくる」

という言葉は 正しい感じがします。

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松原照子さんの 500年間隔地震

松原照子さんのブログを見ていたら

久々に「500年間隔地震」というタイトルで

地震 について書かれていました。
 
 
 
十勝沖・釧路沖地震源の近くに500年周期で起きる
 
場所があるなら、気になる時期にさしかかっている、
 
と注意を呼びかけています。

どうやら 十勝沖・釧路沖地震と連動しそうとのこと。
 
 
現在ほかに気になるエリアは、何回も出ていますが、

 
首都直下エリア

◆愛知の 高浜ー猿投断層(名古屋東部)

◆関西の上町、生駒

などが気になるそうです。

いずれのエリアも 昨年の東日本大地震の影響が

現れ始めている、とのことです。


ところで 7月始めに、「7月8日に東海大地震が起きる」

 と 米国・NASAのホームページに書かれていた、と

ネットでだいぶ話題になりましたが、あなたはご存じでしたか?


幸い何事もなかったですね。

よかったです。

デマでも ウワサでも やっぱり気になりますよね?



このウワサが出たとき、すぐ松原照子さんのブログを

見たのですが、彼女は7月について何もコメントを

出していなかったので、ほとんど安心していましたが・・・。

松原照子さんは つね日頃、 

「なにか ビビビッツ と感じることがあればすぐ ブログにアップする 」

と言っていますので、いつもチェックすることにしています。






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首都圏大地震は やっぱり30年以内か?


日本列島は本当に 「地震列島」ですね。

毎日 どこかで地震が発生しています。

気象庁の「地震情報」(http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html
をご覧になれば スグにその推移がわかります。

ここ 一週間で ドキッツ とした地震は こんな感じです。

■5月18日17時19分、茨城県南部   M4.8,震度4

■5月20日16時20分、三陸沖     M6.2、震度3

■5月21日12時22分、沖縄本島北西沖 M5.0、震度3

■5月24日00時02分、青森県東方沖  M6.0、震度5強


まさに、沖縄から青森・北海道まで 列島が揺れていますね。


こんな地震状況に 追い打ちをかけるように、またまた気になる
「地震予測」が2つの機関から発表されました。

◆東海・東南海・南海 の3連動地震が発生したときは
長周期地震動」で 高層ビルの揺れが、

・大阪では 東日本大震災の5倍
・東京では 東日本大震災の2~3倍 

の恐れアリ。(東大地震研究所、21日発表)

首都圏のM8級地震は、今後30年以内に発生

昨年の東日本大地震が刺激を与えているとのこと。
(過去のデータを調べると、東北・太平洋沖での
M8クラスの地震が5回あり、そのうち4回は
30年以内に関東でM7クラス以上の地震が発生
していることがわかったからだそうです。)
(防災科学技術研究所・つくば、22日発表)


首都圏大地震の可能性については 昨年末あたりから
いろいろな予測が出されていますが、残念ながら
「いい予測」は ひとつもありませんね。


「地震」は人間の力ではどうすることも出来ないです。

かといって 毎日不安に怯えて過ごすのも悔しいですネ。

「精神的な覚悟」 と それなりの 「備え」で
毎日を過ごすしかないようです。


東日本大震災での経験から、やはり 「水」と 「電源」の
大切さが身にしみました。

電源の備えに この発電機を考えています。


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金環日食が地震を引き寄せる??

あさって21日月曜日に 東京でも「金環日食」見られますね。

太陽と地球のあいだに月が入ることによって、太陽がほぼ

隠れて リング状に見える現象です。


ところで、この「金環日食」が地震を引き起こすのではないか?

と言う記事が 日刊「ゲンダイ」に載っていました。

太陽、月、地球 と一直線になるのが「金環日食」・・・。

このとき、太陽と月の引力が地球の地殻に大きな作用を起こし、

地震を発生させるのでは? と言うことらしいです。


別の説では、太陽から放射される「ニュートリノ」が「日食」のとき

特に地球の核に影響を与え、それが地表につたわり地震を

起こすのでは? というのもあるそうです。

(注)「ニュートリノ」・・・素粒子のうちの中性のもの。
             電荷を持たない。
             

「説」はどうでもいいのですが、とても気になるのは、

過去に「日食」が見られた地域で 大地震が発生した

「実績」があることです。

■ 1999年8月11日の皆既日食、6日後トルコで大地震

■ 2006年3月29日の皆既日食、2日後イランで大地震


今度の「金環日食」の通り道の中心線は、鹿児島から

四国沖、紀伊半島中心部、静岡、東京、鹿島沖、と

抜けています。なんと いま懸念されている大地震地帯

を通るんですね。

「日食」と地震、関係ないといいですが・・・・。


あ、「金環日食」を裸眼で見るのはヤバイそうです。

ご注意を!!


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地震に備え カバンの中にいつもこんなもの

ここ数日、ひところの地震が鳴りをひそめていますね。


でも「夕刊フジ」は相変わらず首都直下巨大地震に関して
連日のように大きな見出しをつけて書いています。


確かに巨大地震はいつ起こるかわかりません。


もし仕事などで外出中に地震が起きた場合のことを考えて、
私はカバンのなかにこんなものを入れて持ち歩いています。


どこまで役に立つかわかりませんが、とにかく
「やるだけのこと」はしておこうと思っています。


◆エネルギー補給としての「チョコレート」(120円)


◆笛=家具やガレキの下に埋もれたとき
助けを呼ぶためのもの。
<下の写真で 右のブルー>

◆マスク(防塵対策)

◆ポケットティッシュ(またはウェットティッシュ)


◆煙よけビニール袋(火災時に)
(過日ビジネスホテルを利用したとき 備えてあったもの)


◆懐中電灯(LED)-----出来るだけ小さく軽いもの
 (これは 100円ショップで購入しました。)    

                ↓↓↓  (笛と懐中電灯)

jishinsonaeB.JPG

 
 
◆常備薬&カットバン2つ
毎日飲んでいるものを 3日分ぐらい。
(降圧剤を服用しているため)


◆現金5000円
財布を忘れたり 落としたりしたときのため。


◆小さなカッターナイフ&ペン2本

◎ 「水」を持ち運びたいのですが カバンの中に入れてある
パソコンにこぼれる心配があり、どうするか 思案中。
 

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忍び寄る「震度7」の現実味とは?

このところ 夕刊紙(ゲンダイ、フジ)や週刊誌各誌で
毎日・毎週のように、懸念されている首都直下地震の話題が
とりあげられていますね。


きょう(3月26日)発売の『週刊現代』に、
「忍び寄る震度7ーその現実味」という記事が
あったので、つい買ってしまいました。


 「地震がくるか どうか」というよりは、
もう地震は起こることを前提に、いかにして
震度7と言う巨大地震に対処して生き延びるか、
と言う点に焦点が移っているようです。



この週刊現代の記事によると、

この3月14日に三陸沖から千葉県・東方沖、茨城・日立
で立て続けに 震度5前後が起きているんですが、
その震源が ”東京”に向かって近づいているのが
とても不気味だと書いてありました。

100年、1000年単位で日本の地震の推移・歴史を見て
みると、9世紀は日本列島が地震の活動期だったそうで
現在は9世紀とよく似ているそうです。

869年ーーー「貞観地震」(M9クラスと推定)
878年ーーー関東南部大地震(M7.4クラスと推定)
880年ーーー出雲地方大地震(M7クラスと推定)
887年ーーー「仁和地震」西日本(M8.5クラスと推定)

と立て続けに起きていたそうです。


そして、ここ20年を振り返ってみると、

1995年ーーー「阪神・淡路大震災」(M7.3)
2000年ーーー「鳥取県西部地震」(M7.3)
2004年ーーー「新潟県中越地震」(M6.8)
2011年ーーー「東日本大地震」(M9.0))


いやあ 本当に9世紀に似ていますね。

ということは 去年のあの大地震でしばらくは地震が無いだろう
と安心するのは間違いで 楽観的すぎるということみたいですね。

まさに 現在は「地震の大活動期」 と思った方がいいようです。

<つづく>

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